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車両バッテリー - 12 V
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同梱バッテリーから:バッテリー(Q) は、本体の上部に収納されています。 バッテリーによるDDS (1) の使用、およびバッテリー充電方法に関しては、DDS付属のユーザーマニュアルを参照してください。
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診断コネクター(P) に電源/診断ケーブル(2)を接続します。 電源/診断ケーブルのプラグ(R) をバッテリーアダプター(8) に接続し、さらにアダプターを車両バッテリーにつなげます。
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アクティブ診断 インジェクション/イグニッションシステムのトランスデューサー機能、コントロール信号の正否(フューエルポンプ、イグニッションコイル、タコメーター、インジェクターetc.) この機能からCO濃度調整、およびインモビライザーの解除を選択することも出来ます。
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ロードテスト 予め設定したエンジン回転数の範囲内での、エンジンパラメーターが記録できます。 これらパラメーターは測定後に分析され、表示されます。
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車両に搭載されているコントロールユニット、インテークおよびエキゾーストシステムがオリジナルのものであるかを確認し、そうで無い場合は、オリジナルの部品を取り付けます。
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エンジンの2つのシリンダーからの排気ガスの混合比の数値λ(ラムダ)を、両シリンダーのエキゾーストガステスターを同時に「読み取り」点検します。(両テスターの2つのツマミを同時に開く事で可能になります):
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アイドリングが適切に調整できない場合には、このセクションの"スロットル下部のデプレッションのバランシング調整"に従ってスロットル下部のデプレッションのバランシングを減少させる作業を行います。
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シリンダー間の最大許容コンプレッション差異: 2 bar
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